Lyrics: 164
Music: 164
Arranger: 164
ただ眺めていた
弱く揺れる 風前の灯火を
自分勝手な妄想
目を覆う様な惨状
逃げられない答えの無い迷路
持て余した感情
一丁前の葛藤
理由を失くした僕は
ただ眺めていた
弱く揺れる 風前の灯火を
もう戻らない事を
どれだけ願っても
胸の底で咲いていた
まだ綺麗な希望があるとして
どうせ大抵はこの使命が縛めてるんだ
こんな最低な罪名が逝く先を教えて
今、独りで堕ちる
どうかどうか
ただ、許されなくてもいいから
どうかどうか
今 私を見つけて