Lyrics: 无
Music: 无
ねぼすけ隊員の僕に
取捨選択の余地は有り得ない
自分を愛しちゃったなら
そりゃもう君を愛せないんだし
いつからか錆ついた街と
馴染みの顔だけあればなんて
摇蕩う会話の合間に咲いた花に
また縋ってたいだけ
そんなエゴは無駄なものだ
君のためにならない
飲み込む言葉 明日への独り言へno words
あぁ不安がって泣き出した
将来有望な不景気でさ
奪い取った内定も
偽善者Choirのショウタイムなんだ
あぁわかんないよ
ずっと風邪引いてるんだよ
毎晩の浮気にドキドキしてるんだよ
もう君なんかにいっそ抱かれたいのさ
君は知る筈もない
僕の心の中
適当なエスコート
それと輪の上で生きるには
適当なレスポンス
笑われて混ざる無い物強請り
生まれた時から尽きるレガシー
どの道途切れないこの胎動
欠いた愛情抱えた愛想の負債
自分の手にも負えず誰かLet me know
もう聞く耳持てないIts incredible
きっと君が僕の才能を
食べきったら捨ててしまう
それじゃ僕が絞め殺して
初めからやり直しちゃえばいいのに
皆まで言わなくても分かる
張り巡らせた予防線
連日連夜
不手際の所為か手痛く受ける罰
こちとら平和で居たく
足す傷は儚く
手に負えぬ闇を紛らわす延命措置
何かに恐れて出せぬ声
部屋の中のドールと同じ
違いはどう?
不意に目覚めるまた増えるコンプレックス
過労か老化僕がどうなろうか
また夢を抱くんだろうか
殺しても生きようとしてもう一度
それなら僕の為に君ができる投資思い通りの道を
どうせ意のままになんだ
Im ready
あぁ逃げ出して引き返して
そんで演出家気取りさ
余所行きの健忘症が
本当は全部覚えてるんだ
あぁもうわかんないよ
きっともうダメなんだよ
感傷に暗々愛されて痛いんだよ
じゃあ孕ませてさ
一生逃がさないのさ
そしたらまたバイバイってばかにしてんだろう
あぁわかってるんだよ
僕もう死んでるんだよ
悲しいくらいに生き、息してるんだよ
あぁまた僕は君に犯されてさ
誰も知る筈のない
僕の心の中