Lyrics: VIBRASHON/極楽坊主
Music: K.E.M
照りつける太陽焼ける肌容赦しない
氷の溶けるスピードが夏の合図
ガキの頃によく行った川とかふと思い出すたび
水面にしたくなるダイブ
涼を求めて今日もドライブ
辿り着くまでにはさむコンビニのアイス
ベストコンディション これで整うまぁ
この暑さも悪くないな
わるくなくなくないっすよパイセン
エアコンの操縦ゴールドライセンス
ハイセンスtシャツ馴染みの白のプロクラブ
頬を汗つたうから夏を歌う
夏休みから盆休み
大人なって呼び方変異
とかくだらねーことで笑った5時過ぎ
皮膚突き刺すいい気な西陽
ふと思い出したくなるあの蜃気楼の向こう側
揺らめいて 上がる気温も忘れそうなくらい
Summer day's 作る思い出
きっと夏のせい きっと夏のせい
誰のせいでもなく 夏のせい year
火照ったカラダが冷めないまま歩く
朝方の海岸線
浜辺のnice bodyボインに目眩むぜ
目の前の母音はぁ手付かずで
この曲は涼
サマージャム95
これ聴きゃあ君と空、夏の表情
てか気象予報は異常気象
熱中症予防想像以上しよう
誰のせい?いや夏のせい!いや絶対に夏のせい!
出番多め 夏はTシャツに短パン
ポケットに手ぬぐい忍ばせサンダル
安上がりコーデ
片手にトロピカルジュースがあれば最高
ほろ苦く甘酸っぱい思い出も全て包み込む
青空に佇む入道雲
アレもコレも夏がそうさせる
そっと火をつける花火の導火線
ふと思い出したくなるあの蜃気楼の向こう側
揺らめいて 上がる気温も忘れそうなくらい
Summer day's 作る思い出
きっと夏のせい きっと夏のせい
誰のせいでもなく 夏のせい year
火照ったカラダが冷めないまま歩く
朝方の海岸線