Lyrics: FOH5-E
Music: THAIBEATS
自分のvision なら描いた
くらわんか花火は
やっぱデカいな
痛みがぶり返す 夏を迎えたら
止まってたpenも
今に走り出した
君とは想像できないけど
暑苦しく増えたダチと
創り上げる この街を
今 俺なら 胸張れそう
描いた理想
なれんかったけど
君も幸せそう
それでええけどね
また逢う 夢のなかで
あの日も忘れることねえ
玄関を飛び出して歌う
最悪な夢のなか
救いの曲なんか口ずさみながら
最高な夢をみたい
神頼みも信じられなくなったとこさ
あーあれでもないこれでもない
人生が2回あってもまだ足りない
わかってる
だってずっと夢のなか
夢のなか
居てたい
馬鹿やから
夢をみて 光求めれば
最悪な現状も打破できるかな
分からない事
解らないままにしない
守破離 がモットーで "離"を迎えれば良いのさ
だってそれが一番いいのさ
日の目を浴びない日々もな
俺めげずに ブース前に立ってます
ちゃう お前とは
落ちては病んでを
何度繰り返した
人前では見せないが
ブース前 涙
皆 抱えてる
痛みやら不安は
救ってやるぜ
なんて言えなかったんだ
場違いの現場
ライブ前の吐き気
俺が居るのは
そう 仲間のおかげ
時たまにぶつかる
お前のその意見
俺も間違うし
今はなってる糧
最悪な夢のなか
救いの曲なんか口ずさみながら
最高な夢をみたい
神頼みも信じられなくなったとこさ
あーあれでもないこれでもない
人生が2回あってもまだ足りない
わかってる
だってずっと夢のなか
夢のなか
居てたい
馬鹿やから
夢が広がる白い空に願う
下を向く時は
石にかじりついたりも
そうすれば君は来てくれるかい?
いつもの場所
最後にみた月の様