君だけでいいんだよ (feat. Jinno)

Lyrics: UTOMURASAKI/Jinno Music: Omamurin 100歳まで一緒にいたいなんて ありきたりな言葉、君にしか言えないから 僕の事抱きしめてくれたでしょう 次は僕の番だね また君を抱きしめるよ 涙の数だけ強くなるなんて言葉があるなら 僕は君を守れるくらいには 最強なんだな 僕を信じてまっててよ なんてさ不甲斐ないけど 君を守るよ いくつもの平凡の先に 君との日常だけが ぼやけてしまう前に 君をただ抱きしめさせてよ もう いいよ 君だけでいいんだよ 僕はただ いつまでも 君を待ってるよ (Jinno) また泣かせてしまってごめんね 別の部屋で広がっていく Flavor 喧嘩なんてした事ないのに 増えていく涙を流す時 本音を言った後も 君と手をつなごう その心分かりたくて 必死なんだよ 思えば一年前 泣き疲れていた俺のことを 見つけてくれたのは 君だったよな ごめんね いいよ 君の口癖が 頭の中に浮かんできて すぐに消えた あしたも朝から 予定があるのに 君は元気で俺を寝かせない 部屋の電気を 暗くしたらまた 悲しそうな顔をするから ああ もういいよ 君だけでいんだよ 「わかってよ」 「わかったよ」 今すぐ君に会いにゆくさ いくつもの平凡の先に 君との日常だけが ぼやけてしまう前に 君をただ抱きしめさせてよ もういいよ 君だけでいいんだよ 僕はただ いつまでも 君を待ってるよ 君を待っていたよ