Lyrics: Torauma/佐久間 龍星
Music: Uka Death Audio
遠ざかる夏の日の夢 に
また手伸ばしてみる
すり抜ける砂の様に
落ちてく指の隙間から
漣が運ぶ記憶の中にある淡い恋
肌寒い秋風に溶け 消えてく
このまま何も無かったように
夢のままで 終わらせたくない
枯れて散る落ち葉
探してる愛と場
君への言葉 届くよう
近い未来に期待もしたくて
痛み怒り渦巻いた時代で
光となる音
君の隣りに寄り添うように
ただ歌う
自分の思った事を
ただ歌う
あなたと笑った事を
ただ歌う
自分の願った事を
ただ歌う
ただ歌う
秋の夜長また1人で向き合う
こんな時期だねぇ
一瞬で過ぎ去る
1年あっという間だ
ワンダフルなプラン
結局やり残していた
夜に口笛月笑う
付きまとう不安
いつになくシラフ
Bad振り切って歌う
残暑でも風は冷たく
冴え渡る思考
夜のお散歩
読書にアート
精進するリリック内容
苦悩や傷も音楽の為と
歪でも向き合あってる感情
見失ってる1Day
互いに違い合って
嫌われそうで不安
でも届けたいんだベイベー
近い未来に期待もしたくて
痛み怒り渦巻いた時代で
光となる音
君の隣りに寄り添うように
ただ歌う
自分の思った事を
ただ歌う
あなたと笑った事を
ただ歌う
自分の願った事を
ただ歌う
ただ歌う