Lyrics: 角張汐音
Music: Mr.Japlyn
二人きりでレコード かけて
おや すみのキス を して 眠ろう
甘い 吐息 囁く 永遠の 愛と
夜 曖昧なライト
月だけがみているこの部屋で
太陽のような優しい寝顔ね
感じているよ君の体温
耳に聞こえるのはTo Zion
君の温もりがただ恋しくて
せめて君のためになりたい ならば
私が君の側にいることが
君にとっての 当たり前になればいい
少し曇りの朝 変わらずまた
出掛ける君を見送ってた
光ある場所に影ができるように
幸せな日々に 抱かせる痛み
君は一人で全部できるから
私なんかいらないんじゃないのかなって
何でも与えてくれる君だから
時に 不安になるよ
君の中に私はいるの?
時に心わからなくなる
無邪気なその笑顔を
誰にでも 向けているのかな
そう思うよ
君のために何ができるのかな
今はわからない でも私なら
嬉しいことも 辛いこともいつでも
わかちあうことは できるから
抱きしめてついたシャツの皺も
見る度 熱くなるmore and more
繋いだ唇に 絡んだ手の温もり
全て 全てが愛しく尊い
「愛してる」という君の一言が
私の胸を締め付ける
言葉にできない思いが募って
溢れた涙の味は 甘かった
君の温もりがただ恋しくて
ずっと君のためになりたい
だから 私が君の側にいることが
君にとっての 当たり前にな れ は ゙ いい