Lyrics: IKKI
Music: WICSTONE
二人だけのリビング
外れた僕のlimit
誰にも邪魔させずに居たいだけ
二人が見つからない場所まで
君を見つけた
あの日の夜から
普段は話さないけど心に感じているんだ
君を包む赤のlip
朱色染まる目元に
どんな重いbassとkick
よりも好きな君のcheek
話したインスタのメッセージ
君に問う言葉は「なんでなんで」
今だけ「待って待って」って
言えたらなってなんて
そんなall day all night
眠らない月のように
寄り添うよ君の側に
この曲を聴いてる君に
伝えたい思いの手紙
二人だけのリビング
外れた僕のlimit
誰にも邪魔させずに居たいだけ
二人が見つからない場所まで
今君は僕を考えてないことなんてさ
「わかったことだ」
なんて言いながら君を考えた
別れの場所で「君」か「夢」かで悩んで
恋の夢の中でも迷子で
琴の音みたくまた流れてく
眠らない月のように
寄り添うよ君の側に
この曲を聴いてる君に
微かに僕に気があるとするなら
少しで良いから
僕を包んでくれててもいいじゃんか
残りの命ならもう
零に近いんだこの胸が
張り裂けそうなんだよ
Lineすらもまだ、知らないから
気づくと良いな、、
二人だけのリビング
外れた僕のlimit
誰にも邪魔させずに居たいだけ
二人が見つからない場所まで
眠らない月のように
寄り添うよ君の側に
この曲を聴いてる君に
伝えたい思いの手紙
眠らない月のように
寄り添うよ君の側に
あの頃の僕らのように
また君と話せるように