Lyrics: Chapah
Music: moca mac
誰かのためじゃなくて自分のため
うちに向けて話してる 飴玉一つ落とす
時間かけて作ったレシピなぜかうまくいかず
誤魔化すためカレーにした味わい深いスパイス効かしている
よりも五分レンジ使い調理しない適当飯がなんでこんな美味しい
てことほんとよくある
満身創痍疲れ果てた心朽ちてなにもできない
身体ムチを打って作った曲が俺を救う
お前がそこにいる事実が俺の気持ち落ち着かせる
決めつけない人の気持ち俺は俺でいいってことか
理解できない つうかしない それでいいのかもな見ない知らない
町の中華一番気楽だよな
そこはそこで俺は俺でいることだけ大事にして大抵の事忘れている任す後のことは
見つからないと焦っちまうよ
深夜のバイト気持ちの解放
隠れた太陽 月見て最高
何にもない夜 許しさまよう
錯覚するここがどこか午前3時飛んで5分
酔ってないし落ちついてる湿った空気布団寝転ぶ
入り込んだ迷いの森抜け出せずに酒を舐める
酩酊するいつも通り黒く髪を染める
少し遊ぶ 帰ってこない 口の中で飴が踊る
関係のない 世界で迷子気にもしない
君がみてる視界全てじゃない
指で丸をつくり見える
てめえだけのワールドワイド広げていく
だけど
自分の目で見える町の中で生きて暮らし作る
そこでループのプール浸かるそれも気持ちいいな
決めつけないなにがいいか受け付けない差別暴力
傷つけないひとのこともそして自分のことも
1人さまよう街中を孤独じゃないよあしたがくる