Seasons

Lyrics: Irumi Hotaru Music: Corey Threat 静かな夜空に いつか見ていたの おとぎ話のような風景 きらきらと光る 星屑が落ちて この瞬間を包み込んでゆく 夢で中で逢えた時は 胸の奥 どきどきしちゃって 眠りから覚めちゃもったいない だって 夢でしか逢えない世界だもん 魔法にかかったようにふわふわと 扉叩いたら どこまでも続く あの空に架かる 透明な道を 二人手をつなぎ 歩いて行こうよ 霞んだ夜空に そっと描いたの どこまでも深く 咲いた群青 きっと幾つもの 悲しみがあって きっと幾つもの 不思議があって 夢で中で逢えた時は さよならは言わないでいいよ 泡沫に流れ流されて その手 離さない またここで逢えるから 魔法が解けたら おやすみの続き 明りを消したら おやすみの続き 明日を探して おやすみの続き どこか懐かしい 誰かの おやすみ