Winter (Remix)

Lyrics: B.BIRD Music: Guendouzi Sky The Limit 届かす 空まで響かす この本名の通りになっちまった生憎 呪われてる17 暗いままの真実 肌を刺したwinter 飲み慣れない瓶ビール 冷えきった指先 クリアなのに絡まる光 たたみきれない翼に情熱を含んでる Seasonは移り変わる 冬は空が澄んでる 白い息と灯火 今日も夜を使い切る 考える事を後回しにして潜る明朝 一辺倒 全て映し出した文言 雪は積もらない 積もるのは時間と衝動 あやふやにする為だけに飲み干した猛毒 ショーシャンクはまた明日に光を与える 声を唸らす 今何をするかは自分自身で定める 様々な別れ 出会い どこにも写らない 内に秘めて沸騰 先を照らすサーチライト 4 season 重ねていく会話 欲求 怠惰 見え透いた毎晩 嘘や偽りの無い感情で埋めるempty 自然に身を預けるのも悪いもんじゃないらしい 夕焼けに染まる午後 頭まで浸かった音の中で構築 既に今がやり時 後悔ごと引っ括めて昨日よりも羽ばたけ そう自分に言い聞かした鏡越し 判断が揺さぶる 流れより心持ち 風景は通り過ぎ 傷で残る過ち 鋭利な棘は深く推進 それがまるで定義 残る味は悪質 こびりついた連日 最低限じゃ足りない 承知の上で回すサイクル まずはchance発掘 たった1人じゃ味わえない喑明 目先からのサクセス 霞んだ眼じゃ安定すらもはや不安定 時雨が肩を指す 遮るのも面倒な夜 血液の循環 全て昇華してるphase 無償の感情が湧く 行き場無く奮い出す 乗せる言霊ドゥージからのスルーパス 掌握 統括 俺は俺の管轄 見失うな方角 故にこれは文学 浮ついた星空 カサついたこの肌 このwinterに居心地を感じている24時 4 season 重ねていく会話 欲求 怠惰 見え透いた毎晩 嘘や偽りの無い感情で埋めるempty 自然に身を預けるのも悪いもんじゃないらしい 夕焼けに染まる午後 頭まで浸かった音の中で構築 既に今がやり時 後悔ごと引っ括めて昨日よりも羽ばたけ そう自分に言い聞かした鏡越し