夏の風 通り過ぎて
君の声 記憶を呼ぶ
何気ない 瞬間が
今もまだ 胸を焦がす
遠く見た 花火の色
君との 距離が近くて
言葉より 確かなもの
心だけが 追いかけてたたぶん きっと このまま
終わるって 分かってたのに
どうしても 離れたくない
想いだけが 溢れてくる一瞬の光 僕らを照らして
永遠なんて 信じさせて
花火が消え 暗闇が来ても
君のこと 忘れない
一瞬の光 夢のように過ぎて
胸の奥で 輝いてる
何度夏が 巡り来ても
あの日のまま 変わらない人混みに 紛れながら
手を離し 歩き出した
「またね」と 小さく呟いた
声がかすれ 届かなくて
空を見上げ 涙こらえ
君の背中 追いかけた
何も言えず 立ち止まる
儚いまま 過ぎてく日々たぶん きっと このまま
終わるって 分かってたのに
どうしても 離れたくない
想いだけが 溢れてくる一瞬の光 僕らを照らして
永遠なんて 信じさせて
花火が消え 暗闇が来ても
君のこと 忘れない
一瞬の光 夢のように過ぎて
胸の奥で 輝いてる
何度夏が 巡り来ても
あの日のまま 変わらない
人混みに 紛れながら
手を離し 歩き出した
「またね」と 小さく呟いた
声がかすれ 届かなくて
空を見上げ 涙こらえ
君の背中 追いかけた
何も言えず 立ち止まる
儚いまま 過ぎてく日々たぶん きっと このまま
終わるって 分かってたのに
どうしても 離れたくない
想いだけが 溢れてくる
一瞬の光 僕らを照らして
永遠なんて 信じさせて
花火が消え 暗闇が来ても
君のこと 忘れない
一瞬の光 夢のように過ぎて
胸の奥で 輝いてる
何度夏が 巡り来ても
あの日のまま 変わらない一瞬の光 僕らを照らして
永遠なんて 信じさせて
花火が消え 暗闇が来ても
君のこと 忘れない
一瞬の光 夢のように過ぎて
胸の奥で 輝いてる
何度夏が 巡り来ても
あの日のまま 変わらない一瞬の光 僕らを照らして
永遠なんて 信じさせて
花火が消え 暗闇が来ても
君のこと 忘れない
一瞬の光 夢のように過ぎて
胸の奥で 輝いてる
何度夏が 巡り来ても
あの日のまま 変わらない