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Lyrics: Ayase Music: Ayase Arranger: Davinci 騒がしい夜が訪れる度に あの温度を思い出す 確かに渦巻いている欲望を磨り潰して香み干していく ねえねえから始まり ねんねで終わって あんま覚えていないなってなって 乾いた日々に見つけたつもりの あがいて掴んだ宝の味 でも待ってだってなんでどーなった結果こーなってんだって 回らない頭振り絞り 振り返るをまた今夜も繰り返す 鳴呼変わることない素晴らしき 世界と共に今を 間違いなく踏みしめているただ噛みしめている 終わってしまわぬようにと 喜び悲しみ全ての思いを 抱えながらじゃ少し重たいな たまに思い出すくらいで丁度いいよ 笑いたい時に笑っていたいから 静かな夜が訪れる度に あの温度を思い出す 確かに渦巻いていた欲望も息を潜め消えていった 相対性理論ってなんだったっけ 状態異常ってどこまでだっけ どーでもいいことばっか 思い出しては眠気が襲う 結局誰も彼も人間 知らないうちにまた間が沈殿 お金な香りのする方へ お兄さんこちら手の鳴る方へ 喜び悲しみ全ての思いを 抱えながらじゃ少し重たいな たまに思い出すくらいで丁度いいよ 泣きたい時は一人で泣くから 週末の街 これ何の鍵? かけ違ってても出会えたならいい 笑って泣いて怒ってつまづいても 今が楽しけりゃそれでいい 週末の街 眠らない道 消えずに光り続けてる空に見つけた暗開の中ー筋の 溢れるほど鮮やかな虹 鳴呼変わることない素晴らしき 世界と共に今を 間違いなく踏みしめているただ噛みしめている終わってしまわぬようにと 喜び悲しみ全ての思いを 抱えながらじゃ少し重たいな たまに思い出すくらいで丁度いいよ 笑いたい時に笑っていたいから 思い出すあの日見ていた景色を モノクロでほやけていた世界を 今はもうこの目に映しているよ 綺麗に彩られた道を 溢れるほど鮮やかな虹を