Lyrics: jam fuden
Music: kakasi
目を閉じて開く
これは繰り返す
深呼吸のよう
息を吹き返す
まるで水のよう
全て飲み干す
俺ら時を泳ぐ
今を過ぎ去る
消した灯火かける言葉なく
欠けたpieceは空白のまま
空を切る声擦り抜けたphrase
真っ直ぐなその目写して
Dejiのframeでまだ不確かで
ふかしてたcigar 見る遠い目で
イメージとは程遠くて
でも掴みたいんだよこの手で
揺れ動く木々反射した窓
音を遮るスペース押して
俺らここにいるverseで共にする
そう遠くない未来ここに記す
思い馳せたERA
与えると知った
逃げてもがくより
走りきった先で
なぁ今が笑えてるなら
LIFEは順調だな
風向き変わる雨は止んで
明日に向かう
鳴ることをやめた
不意に目覚めた
朝か夜かも
わからないまま
薄暗い部屋
鼻をつくBaby
気を紛らわす
数分がこのまま続けば
光もれる窓に映される
誰しもが待つ帰る場所がある
月が待つ静寂 陽を浴びて近づく
影が追い越す君の隣
音もなく歳月は経つ
何に対しても当たり前はなく
当たり障りない幸で踊ってたい
コーチを羽織る
コーヒー注ぐ
この通りにはもうない人気
片手で余るloveがlittlenss
思い馳せたERA
与えると知った
逃げてもがくより
走りきった先で
なぁ今が笑えてるなら
LIFEは順調だな
風向き変わる雨は止んで
明日に向かう
雲に霞めて覗く
Face に照らされ
道を確かめて歩いてゆく
声が届く限り
Peace out