月、そして水

Lyrics: kamenote Music: kamenote きらきら水面に 月が反射してきらめいていた ぼくはそれを眺めて 家へ帰ろうと思った ぼくは帰り道 将来のことを考えた もう無理だと思った すっかり君のこと忘れて
あの日あの夏の日 君は水になって ぼくのそばにいつもいつも いてくれてたの忘れてたよ 君を思い出した日から ぼくはぼくのこと 愛おしく思った だってぼくは 君でできてるから