Lyrics: Congxin Fang/Jingyu Sun Music: Congxin Fang 跳ねる 水の音 注ぐ 木漏れ日よ キミの笑い声がした 優しい午後
柔らかに 触れる 空の色 ガラス越しの光が揺れる 過ぎ行く夏よ
煌めいた 太陽が今 ゆらゆらと 切なさを溢れ 落ちていたなら ボクは雨粒に踊るよ すべて蒸発する前に 踊る
ガラス瓶に揺られて 指先に光る夏 はじけそうな泡のように 踊る
ラムネ 最後の粒を 飲み干してた真夏 残る冷たさだけが 時よ止まれと願ってたんだ
夕日に暮れると 今も過去に変わる ボクはまだ蓋を開けるよ ずっとそばにいて欲しいな