Lyrics: wolFer
Music: wolFer
誰だって何度も 何度も
負けてばかりじゃ
いつか見えそうな物ですら
もう最後は見えなくなってしまいそうな気がするから
今はただ 僕の中の守りたいものだけ信じて
生きて行けたら良いかなって
あぁ だから僕は君の側で
笑っていたんだよ
何度も 胸が苦しくても
あぁ いつか君が僕を 忘れ去っても
途中でリタイアはしないから
君も笑ってくれ
泣き出しそうな
沈んだ日々は
歌に乗せ君を想うんだ
幾千万時が流れても
僕がきっと君を守るから
何年ときが流れても、
僕がきっと君を守るから。
そっと泣き出しそうな君の横には
ほら溢れだしそうな僕の笑顔で
きっと悲しみの夜のすぐ先に
僕が君を迎えに行くから
揺らいだ空を眺めては
歌に乗せ君を想うんだ
何年時が流れても
僕がきっと君を守るから。
泣き出しそうな
沈んだ日々は
歌に乗せ君を想うんだ
幾千万時が流れても
僕がきっと君を守るから
悲しみの向こうの景色へ
君と今、夜を駆け出した
幾千万時が流れても
僕がきっと君を守るから
何年時が流れても
僕がきっと君を守るから