Lyrics: RowHoo
Music: RowHoo
死にたくなったら死のうか
歳を取ったらいなくなる指導者
でもいざとなったら勇気は出ない
まだやり残してる空気はデカい
生きてることだしやろうか
俺なんとなく音だしてみようか
息抜きくれる友達いないなら
俺のLIVEに来ればいいじゃん
やっぱりあいつ性格わりぃな
でも俺は好きさもうイリーガル
歯に衣着せぬ言葉はFreedom
言ってるうちに成れるだろリーダー
明日を堪える石杖探す
明後日の未来予想図は無く
今日は取れたかみんなとバランス
どこ吹く風は自然に任す
飯さえ食えたらいいんじゃね?
まるでin Jamaica そんでWake Up
自分の蒔いた種で招いた
ピンチを使ってマネーメイカー
ガキの頃は嫌だったろ?
押し付けられぱなし学校
面白き事もないこの世
自分で面白くしたらどう?
一歩二歩引き自分を見る
嫌いな奴とどっか似てる
角を紙のヤスリで削る
矛盾が埋まる君のパズル
欲しがりますよ勝ってないもん
余裕も未だかつて無いもん
誰かは勝負勝ってなんぼ
そう叫ぶだけならちょっと乱暴
死にたくなったら死のうか
歳を取ったらいなくなる指導者
でもいざとなったら勇気は出ない
まだやり残してる空気はデカい
生きてることだしやろうか
俺なんとなく音だしてみようか
息抜きくれる友達いないなら
俺のLIVEに来ればいいじゃん
好きなご飯も食う気がしない
でも明日の仕事の準備こしらえ
天使の囁き「ねぇこちらへ」
仕事をサボってセーブしたい
トドメの手前で生きのばし
憂鬱や不満も吹きこぼせ
喉の奥に刺さった小骨
持って行くつもりか墓場まで
生きてるうちに生まれ変わり
飼育係に噛み付くワニ
池の中から見上げた月
ムチで叩かれ今日は終わり
何処へ着くか分からぬ列車
到着時刻も闇の中
可愛いあの子とお別れだ
戦いの火蓋も閉じたまま
カセットに僕が入れといた
公共の電波に乗らぬ唄
君の背中を押してあげて
まだ決まってないんだ勝ちや負け
死にたくなったら死のうか
歳を取ったらいなくなる指導者
でもいざとなったら勇気は出ない
まだやり残してる空気はデカい
生きてることだしやろうか
俺なんとなく音だしてみようか
息抜きくれる友達いないなら
俺のLIVEに来ればいいじゃん