Lyrics: frostviscera Music: frostviscera 枯渇した喉に流し込むように食い尽くされた夢 不安定が安定する瞬間、安寧のない忘れられた空間 稚拙な煩いと圧倒的な疲労感に苛まれ 眠るだけの毎日をまた思い出してしまった
妙な生き方に慣れてしまったんだ 脆弱な檻、餌箱、惰性、残るは無難 閉め切ったカーテンが唯一通すのは「痛み」 本当に私は、永らく生きてしまった