空を流れる雲みたいに
どれだけ広く彷徨ったら
いつかはどこかに辿り着いて
永遠の翼を見つけられるの?
壊れそうなほど走り過ぎでも
許された時を知ってるから
ゆっくりと形を変えるより
瞬く一筋の光を選ぶの
もう何も届かない
満ち足りた海があるなら
深く落ちてゆきたい
願いよ、風にのって届け
優しさがなにかわからなくて
立ち止まる旅耳ふさいだ
受けるようにただ前に進のは
心の鍵を捨てるためだから
もうなにも届かない
満ち足りた海の底へと
深く落ちてゆきたい
君と風に乗って
黙って泣いても始まらない
because you gave me something just like a candle light
止まってふさぎ込んていられない
I need to more to somewhere behind the night
(behind the night,If feel like lonely days)
失うことを恐れてたけど
守ることをもうやめたから
もしも君が望むのならば
心のすべてを見せてあげる
今なら迷わずにゆけるから
願いよ、届け
願いよ
未来へ
君へと