Lyrics: Milo Poniewozik
Music: Milo Poniewozik
「もっとお姉さんみたいだったら」
そんな言葉をよく耳にする
昔から、笑顔で聞こえないふりをしているの
「今日もお疲れ様」っていってくれない?
あのセリフが何よりも欲しい褒美だから
見えないけれど、二番目に好きな娘は
まだいるよ
小さな声で、君の鞄を持つことを申し出る
いい子だと思われたい私が役に立つと思うの?
(Oh~)
たかたか だーんだ だーんだ
迷惑にならないように
自分の口はしっかり封をしているけど
それでも、私の言葉のないお願いが
聞こえるの?
「今日もお疲れ様」っていってくれない?
あのセリフが何よりも欲しい褒美だから
見えないけれど、二番目に好きな娘は
いつも通り
待っているよ(*8)
まだいるよ。