Sayonara Hatsukoi

出発ゲートで見ていた あの愛しい人の背中が もう心の声が聞こえない 初恋の終わりを告げる涙が出た 冬の風は心に刺さる ずっと前から言いたかったけど なんで言いにくいんだろう この街におれば妄想に沈む 言ってみて 「また逢おうね」 君が戻るのを待っていてもいいか? I just can't say it to you 君の前には絶対泣かない もう何も感じない 心の中からなくなった 「行かないで」 胸が騒がしい だけど無口 I'll never accept it, no! 泣き虫の私を抱きしめて 涙を拭いてほしい 君を忘れるように