ゴミ箱

Lyrics: Kenzo Suda Music: Peril 大抵のことはもう 飯食ったら忘れるタイプの 俺にも当然ある 刻んだポイント 今に繋がる道彩ったモノ (それは) 誰かに誇るsuccessじゃなくて 日常に溢れた瞬間のpriceless (それは) 確かに残る大切じゃなくて ゴミ箱フォルダで眠るようなアイテム 消去するまでもなく こびり付いた残像 海馬をくすぐる ヒカリ 真夏に巻いた太巻きのペーパー ノリで生きた俺たちのplayground (He didn’t know where to be) バツイチ子持ちキャバクラのねえちゃん 強く生きる人々のfragrance (She still doesn’t know where to be) Never let it goって言われても もう離さないって思っても 過ぎ去んなくて 腐ってく Another take はもうなくて 吐くの確定したような腹の中と頭の中 もう散々だわ級の苦い記憶も 誰かにぶちまけて作り変えていく笑い話 いずれ忘れるくだらない夜が あったことだけは覚えている あの空間の喧騒 心の喧噪 振り返ると混じる幻想 Noise, voice, scent 遠く 余韻 追い 抱く 劣等感 から生みだす絶好のチャンス Like junkyardで眠るオーパーツのshine 原体験が照らす現体験 そして未来へ そこに笑顔があったなら 全てに意味があったから 真夏に巻いた太巻きのペーパー ノリで生きた俺たちのplayground (He didn’t know where to be) バツイチ子持ちキャバクラのねえちゃん 強く生きる人々のfragrance (She still doesn’t know where to be) Never let it goって言われても もう離さないって思っても 過ぎ去んなくて 腐ってく Another take はもうなくて 全て決まってるとしても 全て決まってるとしても また会いたくて 探して Another take はもうなくて