Lyrics: jam fuden Music: kakasi 巡る星眺める夜を重ね Shoe lace共に想いを束ねる 思い返す記憶じゃ遠く離れ 気がするtimeは不釣り合わせ 継ぎ足された水はいつか溢れるのに 冷めた目つきで傾ける 確かめる声で目が覚める I feel pain in my room 袖を辿り入り込むwind Autumnの匂い気分はsweet 花を受け取る落すessence いつまでも見つめる 背中じゃないです Neighborhoodで踏み締める 必ず指す光を抱きしめる それまで描き続けてるよbro 纏うbrandいつかnext ****in D yeh 先見えぬ闇手を貸したshine 恍惚とはどう映る 引いた手をまだ離さずに今 1人描く詩を辿り歌うしか ないよそこにあったはずの 当たり前すら遠のく世界 いつの間にか消えてた それにすら気付けない 肺に込めたwhite 入り込んだbright 必要ないよ先はいつも見えない また継ぎ足してる水がover 手を伸ばしても届かないのは No why いつか手にれる 消えた街のlight 影を引いて見せるivy 消えないものを信じ見える景色 ここから Flight up flight up Make a plan we still around Flight up flight up 今に差し伸べるよlayer