Heathenism dogma

Lyrics: Sakamiya Music: Sakamiya ただ望んでた光が芽吹く刻を それが永遠にないものだと知ってても 恐怖と苦しみに塗れるだけなら 現世を冥府に変える力を手にして…
アンラが支配する 生命の理 憎しみと絶望 混じり合う輪廻の波動 心臓を捧げて 反転の世界へ 古の呪いは 怨みを残して堕ちてゆく
Wishing for the ruin To the evil god Dedicate my life eternally Suffering awaits Hate the future Invite to fear and despair
悪しき因果に 燃えるだけの命なら 破滅を願うだけだから 我が心供物とす
鮮やかに舞う血の羽根を突き刺して 無情に響く死の音色は闇に溶けてく 惨く揺られて砕け散る盃に 交わす言葉もなく刻み込んだ終焉を
愛しく輝いた日々は崩れ去って 戦慄した刻は地獄の枷に縛られた 震え悶え狂え淀む闇に溺れ 殺戮の教理は心の隙間を侵してゆく
Wishing for the ruin To the evil god Dedicate my life eternally Suffering awaits Hate the future Invite to fear and despair
愚者の傀儡に踊るだけの命でも 虚しく果てるだけならば我が骸捧げよう
怪しく笑う深い瞳の中で 醜く叫び散り果てた深紅の人形 絆された刻を呪った宿怨を 世界を裁く断罪の光に願った
例え最後の希望が朽ち果てても 闇の支配者に永遠を捧げてしまったから
ただ望んでた光が芽吹く刻を それが永遠にないものだと知ってても 恐怖と苦しみに塗れるだけなら 現世を冥府に変える力を手にして…
鮮やかに舞う血の羽根を突き刺して 無情に響く死の音色は闇に溶けてく 惨く揺られて砕け散る盃に 交わす言葉もなく刻み込んだ終焉を