Lyrics: VIBRASHON/極楽坊主 Music: K.E.M 冬が終わり草木が目を覚ます野焼き 出会い 旅立ち リセットから始まり ペン走る新曲 色濃くなる新緑が広がる 春の情景が目に浮かぶ 新たな門出 祝う 桜散らす風 そっと背中押す まずは一歩気持ち前へ 合わせることはないその歩幅 前進 して湧かすイメージ ぶつける2025 何残す 風のように通り過ぎる日々をどう生きる 水の流れに身を任せてみる 透き通った色 音を奏でている 陽気な気分 日が長くなった オレンジの空眺め 座る縁側 たわいもない会話 アイディアはそんなとこに潜んでたりする The word 春の風が吹く四月 暖かい日差しを浴びて芽吹く It's nice out today 見慣れた景色いつも胸焦がす New clothes 袖を通す 高ぶる感情 進むこのまま We went up step by step 麗らかな空見上げる 枯れ散る先は花のみぞ知る 走らせたペンが導き花咲かす 春の蕾がほころぶ日 同時に散る運命、不意にイメージ 始まりの次に終わりがある 限られたlife燃やす胸焦がす あの子はランドセル あいつはシーン 奴は責任、家族背負いウォーキング Hotなvibesをcoolにdripする Blackのbitterからsweet感じる 苦味を旨味とふと気づいた時 大人びたフリが板についたように 桜散るたび少しずつ 幼さに手を振って歩き出す 煌めきに潜む終わり目逸らすな それを美とする心の鮮やかさ 春の風が吹く四月 暖かい日差しを浴びて芽吹く It's nice out today 見慣れた景色いつも胸焦がす New clothes 袖を通す 高ぶる感情 進むこのまま We went up step by step 麗らかな空見上げる