Lyrics: Mamiz/蒼
Music: Thawne
今少し丁寧に
進める時計の針
壊れかけのおもちゃを
背にしては流す涙
花にもやれないしょうもない水か
祖母のような暖かみを持つ 深緑
お前の目を見るとしんどくなる
まるで青い空
なれない手つきで線を描く
この歌詞には赤い血が通い熱を帯びる
冬の朝 気ままな風が体をつき刺す
夏の夜 布団からつま先を出す
そんな細々とした不安
抱えて眠る きっと誰もが
コンビニで安酒を1杯
PayPayで支払い
こんな夜はcheapかつ最低だ
お前の言葉も景色も
意味も色も全て教えてくれ
砂浜の足跡が消えてしまう前に
この揺れる名はさざなみ
時に嵐の中を悩み
見える暗闇 夢をかざして
笑いたいよな
そうでありたい
光を見失えども
いつまでも
いつまでも
手を擦るこの季節だ
死んだ世界線殺して今日を見てる
なぁ IM だいぶ深い水に落ちる反面
蜂蜜かラビリンス
果たして何ページ目か
経験が教えてくれた
晴天を共に眺める
哀愁に幸せが俺をたらしめる
これをずっと歌ってくし歌ってる
笑ってくれ make my day
手に増える覚悟 grace
So I should do too
支えられるからいつもの自分
届いたら いいな
生きるのは損かな?
そんなんじゃなくて
形と無いprice
確かめ既にtwenty
歩いてたんだったな
また連れて行く砂浜
この揺れる名はさざなみ
時に嵐の中を悩み
見える暗闇 夢をかざして
笑いたいよな
そうでありたい
光を見失えども
いつまでも
いつまでも