Lyrics: Exit Crosser
Music: Exit Crosser
Arranger: Exit Crosser
広漠たる宇宙に独り
在空无一人的广袤宇宙
なぜ羽を畳むのか
为何也要收起羽毛呢
銀河を駆ける電波さえ
即使是银河中穿梭的电波
私を無視してゆく
也无视我的存在
単調な景色に慣れ
即使习惯了单调的景象
孤独に慣れたとしても
习惯了无人理会的孤独
いつか未知の声を
我也会 憧憬着 有一天
待ち焦がれている
收到来自未知的讯息
私はただの砂粒
我明白 我只是沧海一粟
誰の目にも留まらぬ
不配受到任何关注
荒唐な夢かもしれないが
虽然这个想法很荒唐
衛星が回るのを望む
但是我多么渴望 有卫星环绕我啊
孤独の惑星と私
孤独行星与我
消えぬように抗いながら
努力着不被毁灭
ブラックホールの引力と
对抗着黑洞的引力
死の気圧に耐える
抵抗着迫近死亡的气压
精神を研ぎ澄まして
精神紧绷着
隕石の衝突を避け
躲避陨石的碰撞
引き裂かれぬよう
以防被撕裂
かすかに息をしている
安稳地存在着
氷点に近い温度
接近冰点的温度
乗り越えられない
无法克服
私はゆっくりと死んでいく
我慢慢死去
死の静寂に葬られ
埋葬于死寂