Lyrics: Kayana
Music: Kayana
Arranger: Kayana
教室の下で花壇で歪んだ認知の池の中
堕ちる鳥とか喉が渇いて死ぬ魚
暖かくて危険な巣なんて
抱きしめて背中から刺すような愛
断れるなんてできない
誰も読まぬ漫画のようなもので作っても意味がないでも週刊誌は消えないので万物には存在理由など......
でも私はただロンリーガール
教室の背中を押したあの子
予想外の論理学
終業のベルの中
夏休みの終わりは蝉たちの死期かもしれない
学期の初めは私の虫泣きかな
象徴的な花瓶はある意味の賞賛だから
象徴的な人だけに捧げるのかな
左手の痛みや引っ張られた髪に触れる感触があるから紙の山にも重みがあるまさか明晰夢……
でも私はただロンリーガール
教室の背中を押したあの子
予想外の論理学
終業のベルの中
あなたと同じのロンリーガール
皆んなの背中を刺したあの子
生き続ける論理学
願いを詰め込むんだ
それでも
でも私はただロンリーガール
教室の背中を押したあの子
予想外の論理学
終業のベルの中
あなたと同じのロンリーガール
皆んなの背中を刺したあの子
生き続ける論理学
願いを詰め込むんだ
それでも