Lyrics: DEYNA
Music: DEYNA
青白い夜明けに読む君と交わした手紙
柔らかな月がまるで
遠い日の君に見えたよ
砕かれたカケラを集め
僕はただ見上げている
涙が溢れても孤独な筆で
書き留めてた
明るい日を受けた君に届けて
この星に願うよ
空白の時計の針は朝に切なく進む
意味もなくただ時間が
過ぎ去り自問を起こす
振り返る事ができれば
もう一度伝えられた
ゆらゆらと流れる季節の中を
君といたいな
大きな波が来て引き離すけど
灯りをもとめて
永遠に降る星を頼りに
明日を照らし待ち続けるから
君が悩まず立ち止まらぬよう
僕はずっと愛してる
ゆらゆらと流れる季節の中を
君といたいな
大きな波が来て引き離すけど
灯りをもとめて
La la la
La la la la
La la la la la la
La la la la la la la la la
永遠に降る星を頼りに
明日を照らし待ち続けるから
君が悩まず立ち止まらぬよう
僕はずっと
愛してる