NO ONE BUT YOU

Lyrics: 大野潤平 Music: NOVELLE. ねぇ 君の声 波のように残ってる 夏の記憶が まだ胸をくすぐる 笑った顔さえ ふいに蘇る Still frozen in that season we called love.
すれ違う風の中 I still hear you call my name なんでもない日々が いちばんの 宝物 だけど戻れないなら──
Sunsetの色に 染まる帰り道 I was trying to be okay, but I’m not fine 言えなかった言葉が 今も胸を叩く 運命(さだめ)なんて 信じたくなかったくせに
キミじゃなきゃ だめだった No one else could take your place どんな未来も 隣がキミならよかった 運命(さだめ)だなんて 笑ってたくせに 心がまだ 名前を呼んでる ねぇ、いまでも
誰かと笑っても 空っぽのままで “元気そうだね”って言葉に刺される 街のざわめきさえ キミの声に聞こえて あの約束も 捨てられずにいる
I tried to let go But every song sounds like you 写真の中の smile I can’t delete, I won’t do
時間(とき)は癒すなんてウソ 痛みさえ still glow You’re my rhythm, my soul 抜けないまま slow mo’
愛してたのに why’d we break it? 過去にしては too sacred 今でも my heartbeat ささやく your name with every beat
Sunriseが胸を照らす 一人きりの朝に I fake my smile and carry on でも心のどこかで願ってる また君に会えたなら…
キミじゃなきゃ だめだった Even if I try, I can’t forget あの日の空も キミの手のぬくもりも 忘れ方なんて 知らないまま “さよなら” なんて、言ってないよ まだずっと I’m calling your name