Lyrics: 霖风Hisaki
始まりの日 は
桜 が 舞う 日 だっ た
重い足取りで毎日を過ごしてた
輝きを求めて
でもね ありきたりな話じゃ
心が伝わらない
赤い星になりたい
手を伸ばしたその先に
奇跡に出会えた話
未来にそっと手を振って
この先 ひとりじゃないよね
君は闇を照らす星になって
光が世界を照らすから
僕も 輝けるの
カーテンが揺らし て
木漏れ日の影
君の笑顔は太陽より眩しい
記憶に刻まれた
早く 素敵な瞬間を
アルバムにいれよう よ
季節が変わっても
すぐそばに 君がいる
約束を忘れないでね
感情が 抑えきれない
この目に刻まれた景色
空は灯 りに満ちている時
まるで夢の中でしか
見えない 桜のように
未来にそっと手を振って
この先 ひとりじゃないよね
君は闇を照らす星になって
光が世界を照らすから
僕も 輝けるの
ね言えるかな
気持ち伝えたか
すべでの悲しみも喜びも
とけていく
手を取って前に
進み 君と一緒に