思い出す日は决まって晴れだ 気持ちとは里腹に晴れだ なんでか生きている 不幸が创作の材料になるなんて不幸な话だ どうにか生きている 卒业式の日も休もうと决めていたのに 君の瞳に吸い込まれて仆は桜の下 まだ生きている 友达がいない日常は寒く寂しくてつらかった なんとか生きている 大丈夫じゃないとわかってた 大丈夫なんて言えなかった それでも生きている 学んだことも掴んだものもれていくのか うつむくまま靴にひらり そこは桜の下 まだ生きている