Lyrics: タカノシンヤ/KERENMI Music: KERENMI 何かに追われているような 気持ちだけが空回り 出口見つからなくて今日も 追い風待ち焦がれていた
意味を探し続けてる 意味はないような気がした 何も変わらない日々に 振り向かずにさよなら
1人より2人ならば どこまででもいけそうだ 遠い日の君の声 やさしく響いていた
どこまで行けるかな 名前のない気持ちと 世界は色づいていく 行き先の続きずっと たとえ泡沫のように 限りあってもどうしても 移りゆく景色の全てを 残らずに追いかけるだろう
飛び出して 語った体が はみ出して 語った心が 踏み出して 笑った偶然が 駆け出して 回った運命が
人生は短すぎて 流されるように消えてく 掴めないままこうしてる 感じたいよDrums動をもっと
今だけ今を生きている 当てもないような逃避行で どこまでも続きそうだ 終わらないよこの道は
喜怒哀楽の全てを 蓋開けて連れ出してる 隣で笑っている 未来は未読でも
感じてる全てを 世界に刻みつけていった 知らない海と空と 風が囁いていった 今というこの瞬間が ゆらめきながら笑った 横顔染めてた夕日を 忘れ去ることはないだろう
どこまで行けるかな 名前のない気持ちと 世界は色づいていく 行き先の続きずっと たとえ泡沫のように 限りあってもどうしても 移りゆく景色の全てを 残らずに追いかけるだろう
飛び出して 語った体が はみ出して 語った心が 踏み出して 笑った偶然が 駆け出して 回った運命が