Virgin Mary (feat. Sennzai)

Lyrics: 胡桃坂 庵 Music: 紅雨 咲月 夜を焼くほどの運命に身を投げて 美空に降る星を見上げて歌う 醜い私の願いは叶うでしょうか I rememberd what is real You are the reason I'm here. あなたを想う
lalalu lalula 小舟を浮かべ 血より赤い海の終わりで逢おう lalula 死より甘い契りを結びひとつになれる あの楽園で別れるための約束をしよう
連鎖するしがらみは 命を重ねるごとに増すばかりで いつか私は その絡まる業の蔦で、身動きがとれなくなってしまうのだろう
花と花を結ぶように ただ綺麗なまま一つになれるわけもなく 想いを馳せた楽園の祝福だけを頼りに 淡い願いに逃げている
悲しげな産声が聞こえたら 私だと思ってください あなたがそっと、私の手を握ってくれますように
私はまだ仔猫のように 無垢な愛を望んでいるみたい
Don't forget me Forever and ever Like a guilty pain Could you give me love until i'm reborn
寄る辺のない 命を焚べて 生きるために愛した人よ 頬を濡らす短な雨のように産まれて死にゆくだけ
Close my eyes 運命を繋いで 彼岸の花に lalula あなたに逢えたら何から話そう
Ask for me Where would you be now Into the deep Tell me reality
幸せだけ思い出すの 燃えゆく身体 抱きしめながら あなたを想う Will you make my first wish come true? Without you