星空の花束(翻自 瑶山百霊)

Lyrics: 蒼羅杏 Music: himmel 伸ばした私の手が 新緑の隙間をすり抜けてく 木漏れ日の色に溶ける 君の影に泣いた …そんな夢を見た。 …… 遠くのタワーを眺めたら 君はただ「此処にいるよ」と いつものように微笑(わら)った あとどれくらい君と一緒にいられる? 繋いだ手がなぜか切なくて 物語を綴る人が居るのなら ねえ、教えて 一番暗い夜の果てには 宝石箱の星空がある 幻想の海を泳いでいこう 二人どこまでも