Lyrics: Haruna
Music: Haruna
沈黙の度気づいてた
神様なんか存在しないと
それでも深く触れたいと
ふたり溶け合う
鎧の服を脱いで心も裸にして
まるで恋人のように
ささやく
嘘偽りのフライデ一
『それでもいい」だなんて
一瞬で泡になって
明け方に全て消えた
夢の中を泳いだまま
目覚めることができなくなった
その背中を思い出して
私、悲しい
何度も求め合って
何度も無意味だって
『それでもいい』 だなんて
オオウソ
溺れたままのエプリデイ
気まぐれに付き合って
幾夜も彷徨ったまぼろしを、、、
鎧の服を脱いで
心も裸にして
まるで恋人のように
ささやく
嘘偽りのフライデ一
『それでもいい』 だなんて
一瞬で泡になって
明け方に全て消えた
ああ愛していた