着いたら

Lyrics: Kabanagu Music: Kabanagu 衰えた僕はきっとおかしな霧の中 伸ばす手の無用さに泣いた 数年経ってもいないままの人 計算機は便利になった 随分 黙んないで 命の音 聴こえないや 途絶えたのは怒り ねえ なんて言おう あなたには 喜んだとき いつも浮かぶのは 終わりの悲しみだけ 魔法の中で 気が済むまで ただ期待に溺れたいよ