Etupirka, Angelica

Lyrics: milka Arranger: Shibayan Music: ZUN
Lyric:milka Original: キャプテン?ムラサ
ね、エトビリカ 潮騒を届けて 花薫る丘 白い煉瓦道 はねるスカートで風散らす午後は あなたと洒落た窓辺でお喋りしたいな
水平線が太陽を染めてく 手を重ねたら隠せないmadder アンジィリカの芽 あなたに見せたいの 海辺の街で恋するみたいに
歩く砂浜の足跡は消えて 描いた海岸線に明日も忘れそう ガラス壜のなか星たちを詰めて あなたの手のひらにあげる ふたりのはじまり