巧楽ズの棒に「さよなら」

Lyrics: HarukiTsuki Music: HarukiTsuki Arranger: HarukiTsuki あなたは教壇に立ち 難問を明快に説く 一本のチョークと黒板 僕の迷いを映し出す 君はいつも実直に語り 冬の一杯の温かいスープのように 回りくどくなく、気取らず 進む道を照らしてくれた あの頃の僕は怖がっていた 未来があまりに長くて 君の一言「負けるな」 それだけで前を向けた 張雪峰先生 僕はまだあなたを覚えている 一言一言が僕を迷いから救い出した 張雪峰先生 僕はまだあなたを覚えている あの日の若き悩みを あなたが代わりに背負ってくれた やがて風が吹いて 僕も学んだ 逃げず、退かず 自分の丘へと歩いていくと 張雪峰先生 僕はまだあなたを覚えている 一言一言が僕を迷いから救い出した 張雪峰先生 僕はまだあなたを覚えている あの日の若き悩みを あなたが代わりに背負ってくれた (SOLO) 張雪峰先生 僕はまだあなたを覚えている 一言一言が僕を迷いから救い出した 張雪峰先生 僕はまだあなたを覚えている あの日の若き悩みを あなたが代わりに背負ってくれた