Lyrics: Soh Music: Soh いつか見た空の下 優しく吹く風 眩しくなびく髪が 春をさらっていた 静かに揺れては散った 木の葉を見つめて 少しだけ寂しそうに 君は笑っていた 広がる世界 過去 未来 泣き笑いした日々 夢 の旅の途中 迷うことがあっても 記憶の 波 辿っていく 君との 約束 僕は 忘れないから 溢れ出す淡い 想い流れていく あの日から今でも 色褪せる事ない気持ち キミとなら行ける どこまでもいつ でも だけどなぜだろう その 凛とした目を見ると 上手く言えないよ 僕はキミのこと 雨上がり差す光 虹架かる空に 輝く雫はそっと 夏を映していた もどかしく詰まって消えた 言葉を手繰って 「あのさ、いや 何でもない」 いつものクセだね 重なる願い 魔法みたい 駆け抜け てた日々 また先 歩いてる 歩幅合わせても 気付かないフリ わかってる 背中 合わせでも 僕ら 変わらないから 弾け出す泡に 想い重ねていく 青い空今でも 僕の心映している キミとなら 飛べる どこまでもいつでも だけどなぜだろう その真っすぐな目を見ると 上手く言えないよ 僕はキミのこと 溢れ出す淡い 想い流れていく あの日から今でも 色褪せる事ない気持ち キミとなら行ける どこまでもいつ でも だけどなぜだろう その 凛とした目を見ると 上手く言えないよ 僕はキミのこと