Lyrics: 真理絵
Arranger: MANYO
Music: MANYO
いつの間にこんな遠く遠く感じる
大人になればすべて手に入るものだと
過ちを繰り返し見失っていた
全ては嘘だらけ
掌から零れる安らぎの光
はじめて触れた想い
懐かしく優しい匂い
まっすぐな瞳 照れるほどに素直で
忘れていた心を思い出したけれど
灰被り偽りと小さなプライド
全ては誰の為?
微笑む君はいつも 気付かせてくれた
硝子の靴はずっと
待ってる踊れる日まで
「言葉にして囁く」当たり前だけど
教えてくれた君を愛おしく想う
踊ろう夜が明けても魔法が解けても
無くした夢を叶えもう一度迎えにきたよ