T6-7 見つめていたい2

Lyrics: ひまわりP Music: ひまわりP 見つめることも出来なくて 遠くから眺めてた 君の笑顔がまぶしくて ただそれがうれしくて 望遠で少しぼやけてる 待ち受けの中にいる 前髪の上がった君は 毎日微笑んでる 3年の時は矢のように 過ぎて 戻りはしないけど 君のハート目指した 恋の矢は的をはずれたまま これ以上人を好きに なることは あるのだろうか おとずれる運命は 道もしめざず笑っている 交わらない二人のベクトル 僕にでも理解できる 窓際のつくえから 校庭の君眺めてる 夢に描いた キャンパスライフ 現実は甘くない 就職 単位 アルバイト 綱渡りの毎日 君に会えない日々は増え 逆に強くなる思い いつか訪れるチャンスに 備えて暮らしてるよ あれから時はもっとすぎ 額に汗して働いて 必要な人になれるように 努力を惜しまず進んできた 現在使われなくなった 君の携帯番Horn これから探しに行こう 再びの出会い信じて いまならきっといえる気がする 君に伝えられる 右手を前に出し 友達からはじめよう いやいや違う 伝えたいのは 「みつめていたい」ずっと君を これ以上人を好きに なることは あるのだろうか おとずれる運命は 道もしめざず笑っている 交わらない二人のベクトル 僕にでも理解できる 窓際のつくえから 校庭の君眺めてる